地球に近い惑星、ますます人が住めそうだと判明 (~_~;)> - ブナセムさんの、気になる事たち

地球に近い惑星、ますます人が住めそうだと判明 (~_~;)>

皆さんこんにちは。^^/ 暑い日が続いていますが、元気にされてますか?
さて、今日は、地球に似た環境の惑星が発見された。と云う話題を
紹介させてもらおうと思います。^^


http://img-s-msn-com.akamaized.net/tenant/amp/entityid/BBvjKO2.img?h=768&w=1366&m=6&q=60&o=f&l=f&x=430&y=132(c ギズモード・ジャパン 提供)


将来は移住だって視野に?

地球から40光年先に輝く星「TRAPPIST-1」の周りを、地球に似た3個の惑星が周回している
ことが発見され、世界が湧いたのは今年5月のこと。いずれも地球と大きさが同じような惑星で、
生命が存在可能な「ハビタブルゾーン(https://kotobank.jp/word/%E3%83%8F%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3-673031)」の範囲内の気温を備えていると明らかにされたそうです。

その発見に携わった同じ研究者らは、このほど「Nature」誌上に、さらなる詳細が
判明したことを示す論文を掲載。3個の惑星のうち、2個は、より生命の存在に適した環境を
備えることがわかってきたとの事。

(2個の)惑星は、巨大なガス惑星のミニチュア版のようなものではない。
もしそうであれば、ハビタブルと断言することはできないだろう。今回、その可能性が
排除された。

マサチューセッツ工科大学(MIT)のJulien de Witさんは、このようにコメントし、
2個の惑星が、まるで木星や土星と同じガス惑星のようではないとの結論を発表。
ハッブル宇宙望遠鏡により、TRAPPIST-1の前を横切る系外惑星の観測を進め、
その波長の変化を通じて、地表面が岩石で覆われた惑星が2個存在することを明らかにしました。

もちろん、これまでの発見だけでは、地球に似た惑星であるものの、より金星や火星に
近い惑星であるという可能性も否定できません。Witさんは、今後も調査を継続し、
どれだけ生命の存在に適した系外惑星であるのか研究を進めたいと話しています。

なお、TRAPPIST-1は、太陽よりも非常に小さく、超低温で輝く矮星(http://www.weblio.jp/content/%E7%9F%AE%E6%98%9F)になっています。
こうした星の観測を進めれば進めるほど、その周囲には、地球に似たハビタブルゾーンを
有する系外惑星が多数発見されていくのでは?

現在、そんな期待を胸に、専用の観測望遠鏡がチリやモロッコで建造中だそうです。
いずれは人類の星間移動技術も進化して、近くに見つかった地球のような惑星へと
移住できる時代が訪れるのかもしれませんね〜。
Ria Misra - Gizmodo US[原文]
(湯木進悟)


と、言う事だそうですが、おいおい!(~O~)/ そんな星なんだったら、
既にワラス達のような、別の人類が居るんじゃぁないの?とは思いませんか?

大体、夜空を見上げりゃぁ数え切れないほどの星たちが輝いていて、これらの殆どが
恒星(太陽もその一つ)、と、言う事はそれらの数だけ、地球のようなタイプの生物が住んでる
可能性の極めて高い星が無数に有るって事にはなりませんか? 

地球から移住?、まぁそれだけを見るなら夢があるなぁ・・・。で終わる話ですが、
セムさんの妄想を言わせてもらうなら、そんな観念では世界が狭すぎるぅっ!!ヽ(`д´)ノ

話の脱線が大好きなワラスは思うのですが、その前に異星人とのコンタクトが先だろうがぁ!
なんて息巻いたりします(笑)

一昔前に比べれば、UFOや異性人(宇宙人て言う人も居られるでしょうが、細かいけど、
地球人も宇宙人の一部だと思うので)の存在を否定する人は減ってきているように感じますが、
テレビ番組でのその手の特集は、未だに冷やかし的オーラを感じてしまい、まだまだそれらを
ワラスは真剣に相手をする気になれないのれす。
(*д*)>

ワラスが、この記事を読んでくれた皆さんにガチで紹介したいのは以下のリンクです。(^O^)/


http://www.jceti.org/sirius-movie/(JCETI 日本地球外知的生命センター)

https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%82%B9
(映画「シリウス」YouTube紹介ページ)


地球外の知的生命体(一般に宇宙人て呼んでる存在)の理論的・科学的、
そして政治的検証を大変、良心的・誠実に行っているサイトだと思いました。

ワラスはこれらの情報に触れてからと云うもの、本気で異星人に会って、
宇宙や世の中の真実を教えてもらいたいなぁ!と、思うようになりますた。(^^)>

勿論、強要する気は0(ゼロ)です。ご覧になってからの判断は、皆さんの自己責任に
委ねますね。(^^)>


ま、何はともあれ、一昔前までは一般Pはなかなか知りえなかった情報が得やすくなった
(本物とインチキが混在してる感があるので、それを見抜ける「目」も大事になってますが・・。)
ので、ほんとネット環境た有り難いなぁ・・・。
と、しみじみ思う、今日のセムさんなのでした。
それではまた。(^^)/
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