ブナセムさんの、気になる事たち

ゆず ASIA TOUR 2016 Summer NATSUIRO inなんばZepp 7/25 体験記 *ヽ(^O^)ノ*

皆さん、こんばんは。^^ ちょいとご無沙汰してます。4日ぶりの更新です。^^;

タイトルにある通り、ブナセムさん行ってきましたよぅ!!^^/ 
YUZU ASIA TOUR 2016 Summer NATSUIRO なんばZeppに!^^
大阪、久し振りでメッチャ懐かしかったです!(12年前は住んでたんだよなぁ・・。)

アジアンツアーと云うことで、画像のみ撮影OK(動画・録音はNG!)でした。^^
私も大喜びで調子に乗って結構、撮りました。^^ 
(ごめんなさい、せっかく撮ったのに上手くアップ出来ませんでした〜!)m(_ _)m 

さて、18:00会場に間に合い、納得いく場所をゲットできたので、カミさんと19:00の開演まで
ゆっくり?ドリンクを飲みながら待っていると、お約束の「ラジオ体操」が始まりました。
(^^) 
なんばZipp初めて入ったのですが、予想したより小さめに感じました。
お陰で、普段のライブ会場と違って、更に窮屈な(笑)ラジオ体操で、ワタスは殆ど
「きおつけ」の状態の体操でした(笑)。お陰でゆずの2人が、かなり近くで見れるという
大メリットもありますた。^O^

そして、最初が、ワタスたち夫婦の大好きな「虹」、感動でした。(;▽;)
2人とも声が良く出ていて、凄く気持ちよく聞き入ってしまいました。

曲の方はあと、順に

センチメンタル  からっぽ  いつか 
超特急  REASON  雨のち晴レルヤ

方程式2  一っ端  オーバー

走る(新曲)  OLA!!

LOVE&PEACH  陽はまた昇る  少年  見上げてごらん夜の星を

そしてアンコールは
夏色
栄光の架け橋

でした。^O^

どの曲も良かったけど、個人的には特に、
からっぽ、超特急、REASON、雨のち晴レルヤ、一っ端、走る、LOVE&PEACH、
陽はまた昇る、少年、見上げてごらん夜の星を、夏色、栄光の架け橋、が特に感激でした。
(結局ほとんど全部じゃんか!!(^^;)>)

ORA!!から夏色までは、夜勤明けからの高知からの高速バス移動からの疲れを
忘れてしまうくらいノリノリで聞き入って(踊って)しまいました。

夏色、のお約束の「もう1回!〜」コールの後の北側君の「バカヤロー!(笑)」が
今回はアジアンツアーと云う事もあってか、「シャラップ!(笑)」だったのも
ウケました。^^>

しかし、いくら撮影OKだったとはいえ、あれだけスマホでパシャパシャされまくっては、
さすがに北川君も岩沢君も調子が狂って、イラッときたりしてないと良いのですが・・・。
後から思い出して、ちょっと気がかりになってしまいました。反省・・・。(・・;)>

でも、やっぱりゆずライブ、何回来ても良いですよ!また来たいと思いました。^^
(今度はパシャパシャは控えようと思います。(汗))


さて、我が家では今まで、このゆずライブ、家族旅行も兼ねての、年に1回あるか無いかの
イベントだったのですが、2人の子ども達も大きくなり、(高1と中1)
今回はお留守番がいい!と言われ(;▽;)、久々の夫婦2人の旅行となりました。

「ゆず」ライブ旅行とともに大きくなった子ども達、私たちに時間をくれるまでに元気に
成長してくれまして、さびしさ半分、感謝と喜び半分といった感じです。
今度は私(達)が、子離れの成長をする番だなぁ・・・、と、思った事でした。
( ̄o ̄)>(でも、あともう1回家族4人で来たいなぁ・・。)


ところで話の脱線ついでにと言っちゃあなんですが、今回のライブ旅行、私は夜勤明け
からの公休の2日間を使っての強行メニュー、終わってすぐにカミさんに車で拾ってもらい、
高知まで3時間、その間カミさん高速バスに間に合わせるためにゴリゴリ頑張ってくれました。
ワタスはその間中、珍しく乗り物酔いでゲロゲロ(ごめんなさい)、でも間に合わせないと
後が無いので、途中ほとんど止まらないで行ってもらったのです。^^;

その疲れやら、その他色々あって、記事の更新を丸3日空けてしまいますた。
(に、しても情熱は人をここまで気合の塊にする・・)^^;
それでも楽しかった。
これからはカミさん連れて、こんな旅行もちょくちょく出来るようになりたいと思った
セムさんでした。
それではまた。^^/

真夏の太陽に似合う美しい大きな存在感 タイタンビカス(^▽^)

皆さんは「タイタンビカス」という植物をご存知ですか?^^
なんでも、真夏になると毎日のように大きな花を咲かせてくれる強靭な植物のようです。
植物がかなり好きなワタスとしては見逃せない話題でしたのでここに紹介させて頂きますね。
^^>
園芸研究家の倉林雪夫(くらばやし・ゆきお)さんが、その特長を語っておられます。


猛暑のなかでも大きな花を咲かせ続けるタイタンビカス→
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-16072400-nhktextv-cul.view-000)。
7月上旬から10月上旬まで、1シーズンで200輪以上もの花を楽しめます。
北アメリカ原産のモミジアオイとアメリカフヨウから交配によって生み出された宿根草です。
寒さにも強く、一度植えつければ毎年、夏の庭をパワフルに飾ってくれます。

■露地なら水やりなしでもOK 「暑さでしおれているのを見たことがない!」

大きなものでは花径25cmにもなるというタイタンビカス。強い日ざしのなかでしおれもせずに
元気に育つ強健さが身上です。草丈も2mを超え、ギリシャ神話に出てくる巨神タイタンの名に
恥じない存在感で、庭を飾ります。

交配によってこの花を生み出した倉林雪夫さんは「露地なら真夏でも水やりなしで大丈夫!」
と太鼓判を押します。


■鉢はとにかく大きく8号以上、20号でも大丈夫

タイタンビカスは、真夏に新しい苗を購入して植えつけても、秋まで十分に花を楽しむことが
できます。わずか3か月ほどで樹木のように大きくなるため、植えつけるスペースは1株で
0.5〜1平方メートルは必要。
鉢植えの場合は最小でも8号以上、20号でも大きすぎることはありません。


■倒れ防止に土は重いものを選ぶ

土の種類は問いません。とはいえ、もともと湿地に生えるモミジアオイを親としているため、
水もちのよい土がベターです。



土選びで重要なのはむしろ「重さ」。草丈2mを超える茎が倒れないよう、根まわりをしっかり
支える重量のある赤玉土を主体に用います。

※タイタンビカスについての詳細ですが、この植物は、驚異的なほどに強健で、
日当たりさえ良ければ特に植えつける場所を選びません。
特に暑さには非常に強く、強い西日のあたる場所でも大丈夫です。
また、宿根性のため、秋には、地上部が枯れてしまいますが、根が地下に残り翌年の春には、
また芽を吹いて、初夏には、花を咲かせてくれます。寒冷地でも宿根部が凍結しない限り
大丈夫で、春にはまた、再生してきますす。
とても強健なので、一度植えつければ、毎年、夏にお花を見せてくれます。

生育は驚異的なほどに旺盛で、春に芽を出した後、晩夏には、大きいときで草丈3mにも
なります。花期は、7月から9月の間で、一輪一輪は、一日花ですが、次から次へと開花し、
1株でのべ200輪近くの花を咲かせます。
しかも、花の大きさは子供の顔(直径15〜25cm)ほどもあり、全盛期の真夏には、
巨大な花が次々と咲き乱れ、その美しさと存在感に圧倒されてしまうほどです。
この圧倒的な存在感と驚異的な強さ、ハイビスカスのような花姿から『巨神タイタン』に
ちなんで、『タイタンビカス』と名づけられました。

との事です。如何でしょうか?^^読んでいただければ分かる通り、相当強い植物ですね。(^_^;)>
細かくは肥料の与え方も色々あります(http://www.jp-akatsuka.co.jp/production/taitanbikasu/
が、鉢植えの場合は肥料も必要でしょうが、露地植えの場合は多分、必要ないのでは?
と畑いじりの経験から感じました。恐らく周囲の刈った草等を株元や、その周囲に
被せ続けることで、地力が活性化して、充分に株も茂り花も沢山楽しめる事と思いますよ。^^
むしろ露地植えの場合、定植後3年目くらいから、茂り過ぎに注意くらいになるでしょうね。

冒頭で貼り付けたリンク先の写真では、株の高さや花の大きさは掴みにくいかも知れませんが、
株高3mといえば、あの厄介な雑草「セイタカアワダチソウ」以上だし、
宿根の強さは恐らく「ヨモギ」並でしょう。

花がとてもダイナミックで綺麗なので(確かにフヨウやハイビスカスそれにオクラの花に
似てますね^^)いずれワタスも1株位から植えてみたいと思いますた。^^
皆さんも、暑さにも(乾燥にも)寒さにも強いこの花、如何でしょう?
生命力、あやかりたいですね。^^

それではまた、セムさんでした。^^/

高知発^^ 「高知を100倍楽しむ」 高知専門のニュースアプリ「Smatosa」公開

皆さんこんにちは。^^高知が大好きなワタスとしては、とっても有難いアプリが開発されますた。
^O^


高知経済新聞によりますと、
高知で7月16日、県内のニュースやイベント情報などをまとめた無料ニュースアプリ
「Smatosa(スマート土佐)」が公開されました。

「Smatosa」と開発した上村史植さん↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000011-minkei-l39.view-000

「高知を100倍楽しむ」がキャッチコピーの同アプリ。県内で活動する個人ブロガーの
ブログやニュースサイトなどから集めた情報がそれぞれにカテゴリ分けされ、
記事で紹介された場所が地図で一覧できるマップ機能を盛り込んだ。
サイトデザインは高知市出身の漫画家・森田将文さんが手掛けた。

開発を行ったのは高知市在住の男性ブロガー・上村史植さん。高知の隠れた穴場情報を
ブログ形式で発信する「ありんど高知(http://kochi-arindo.com/)」
のメンバーとしても活動している。

上村さんは「ありんど高知での活動が開発のきっかけ。
県民向けのアプリあれば便利だと考えていた。月の閲覧数は10万PVあるが、更新は1日1回。
もっと情報量を増やしたいと思った」とコメントしています。^^

現在のカテゴリは、「トップ」「ニュース」「イベント」「観光」「グルメ」「地域」
「ライフスタイル」「よさこい」の全8項目。
「よさこい」ページでは、参加チームの演舞状況が確認できます。

上村さんは「高知のブロガーは本当に高知が好きで、『高知の良さをもっと多くの人に
知ってもらいたい』という気持ちでブログを書いている。学生から主婦まで、幅広い年齢層の
方に使ってもらいたい。ブロガーのPV数を上げるツールとしても役立てば」
と呼び掛けてくれてます。^O^

 「Smatosa」はアップルストアから無料でインストール(アイフォン版のみ)できる。
アンドロイド版は現在開発中で、8月上旬の公開予定です。

http://smatosa.jp/(「Smatosa」スマート土佐ホームページ)

う〜ん、嬉しいですね!(*^_^*)> しかしながら、高知専門とか県民向けだけに留まらず、
全国に高知の良さを広める力を、開発者の植村さんのコメントやオーラから感じることが
出来ますた。
「よさこい」ファンの方には参加チームの演舞状況の確認も出来るというのも有難くはないですか?
^^
このアプリがあれば、他都道府県にお住まいの方も、高知のニッチな情報もゲット出来るように
なると思います。
ただ、現時点ではアイフォン版のみで、アンドロイド版は8月上旬予定ですか。^^;
ワタスはアンドロイドしか持ってませんので、8月の上旬が待ち遠しいです。^o^
Google playからダウンロード出来るようになるのでしょうね。
ダウンロードできたら、また、そこからの情報も皆さんにアップさせてもらいますね。
高知が好きで移住してきて、このブログでも回数は少な目ながら、高知の面白そうな情報を
紹介してきたもの1人として、今からワクワクしています。^^
それではまた! セムさんでした。(^^)/
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