ブナセムさんの、気になる事たち

米マイクロソフト新型ゲーム機を来年発売=仮想現実、4K対応 (゜O゜)

米マイクロソフトが13日、新型の家庭用ゲーム機を2017年の年末商戦で発売すると発表しました。

画像処理能力を大幅に向上させ、バーチャルリアリティー(仮想現実)や高精細な4K解像度の

ゲームに対応するそうです。^^

13年に発売した「Xbox One(エックスボックス・ワン)」の販売台数が

ソニーの「プレイステーション(PS)4」を下回っており、巻き返しを図る模様です。

「エックスボックス・ワン」のゲームソフトはそのまま利用できるそうで、

新型機は「スコーピオ」と呼ばれるプロジェクト名で開発中で、製品名、価格、機能の詳細は

明らかにされませんでした。^^;

マイクロソフトはまた、今年8月に現行の「エックスボックス・ワン」をスリム化した「S」を発売。

電源内蔵で、4割小さくなり、映画などは4Kで視聴でき、内蔵HDDが2TBのスペシャル限定モデルが

先ず8月初旬に399ドル(約4万2000円)で、その後すぐに1TBモデルが349ドルで、500GBTモデルが

299ドル(約3万1700円)で発売になる見込み。日本でも年内に発売されますが、価格は未定です。
(ToT)

因みに先に発売の「Xbox One S」、4K動画をサポートし、ゲームと動画の両方でHDRに対応します。

USBポートの1つが前面に配置され、コントローラーのペアリングボタンが追加され、

IRブラスターを内蔵する。一方で、Kinectセンサーポートはなくなりました。

Kinectを利用するには、USBポートアダプターが必要になります。

現在Xbox Oneを持っていてXbox One Sを購入するユーザーには、Kinectのアダプターを無償提供されます。
^O^

コントローラーも白くなり、Bluetooth対応になり、Windows 10搭載端末でも利用できるとの事です。

ただし、Windows 10端末でコントローラーを無線接続するには、今夏予定されている

Anniversary Updateの適用が必要です。


と、まぁこんな感じで、ゲームもどんどん進化していくようですね。^^;

ワタスのような初代ファミコン世代には、ついて行くのも大変な内容になっているに違いありません。
^O^;

特に、来年末に発売と発表の新型機はヒットすれば内容的にもニンテンドーWii U以上の

衝撃を私も受けそうです。^^;>

う〜ん・・・、息子が欲しがりそうです。そんな訳で、今から頑張って、稼がねばぁ!

と、気合も入る今日のセムさんなのでした。^^>
スポンサードリンク スポンサードリンク
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。